Petri Heil

主に釣り(Fly Fishing)のブログなんですが、横道にそれることが多いです。

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Slovakian style?

 これまでスロバキアでは3回各2日、計6日の釣りをしたことありますが、現地で出会ったFly-Fisherは皆同じようなスタイルで楽しんでいました。

 そのスタイルとは、”ストリーマーのドロッパー”です。
リードフライも、ドロッパーもサイズは#6,4といったところ。
そういうシステムのため竿は#7のガチガチものも。

これででかい虹鱒を狙っていました。

理由を聞くと、単純に「虹鱒のほうがでかくなるし引きも強く楽しいから」ということでした。

一方私は、グレイリングの(基本的にドライの繊細な)釣りを楽しんでいたのですが、じもちーはそんな訳でそういう釣りではありませんでした。

 ニンフたらしたままウェーディングしていてまぐれで一匹釣れちゃったけど、「なるほどねぇ」という感じでした。

 日本で経験した釣り方が基本になっていますが、色々と違いを感じます。

#ちなみにチェコニンフ スタイル(ニンフのドロッパー)、これは想定内でした。
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  1. 2006/10/31(火) 23:20:28|
  2. Fly Fishing
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Orava川 再訪(29日)

orava 29



2日目(29日)。
前日の天気予報では”雨”。
この予報通り朝目が覚めるとかなりの雨でした。(涙)
雨といえど、他にすることも無くやはり川へ行く。
気温はそれほど低くなく12度ほどあり、川の濁りも入っていないので、上流部へ行ってみる。前日の釣り場よりも数キロ下流。(ちなみに、この釣り区間は約20kmあります。)

初めてのポイントなので車を置いて適当に入渓。雨脚が強くライズの釣りは難しいだろうと思いチェコニンフスタイルではじめる。
しかし入渓点は浅いザラ瀬が続いており、前回の釣行から浅瀬には居ないだろうと思い(決め込み)、下流に大きくカーブしているところがあったのでここへ移動。
 で、移動中ラインを出したままウェーディングしていると、誰かが竿を引っ張っている(?)、、ん?これはひょっとすると、、、、そうなんです、釣れてました。^^;;; 30cmくらいの虹鱒でした。
#写真撮ろうかとも思ったのですが、、、途中で逃げられました。

そんなこともあり、で、写真のポイントに着。

カーブしている瀬の流れ込みから深瀬・深いトロ瀬と絶好のポイントを形成しておりました。
岸よりをニンフを流しながら下っていくとナイスな当り。40cmくらいのブラウンでした。(岸まで寄せてきて写真撮ろうとしているうちに逃げられた。)
結構簡単に釣れたので、もっと沢山釣れるかなと思ったもののこの後全く反応無し。ニンフ、ドライ、ストリーマー、ニンフ、ドライ、ニンフ、、、魚居るのか?というくらい何も無し。
(実はストリーマーを引っ張ったのは万が一でもHuchenこないかなぁ、、という下心もあったけど、、、そんなの微塵も無し。(苦笑))
 雨も、ひどく降ったり、時々止んだり、又降ったりと、そんな中このポイントで上記のごとくあれこれやるものの全く駄目で移動。 

今度は入渓点から上流へ。
ここは浅いトロ瀬が広がっています。ウェーディングしてしばらく川の様子をうかがうも全く生命反応無し。とりあえずニンフ、ドライと流すものの当然のごとく何も無し。
 で、この後パンとジュースで簡単な昼をとり、再度同じ場所へ。

で、時々雨が止む合間にライズが始まりました。(虫はそこそこ出てた。)

ライズの主は結構なサイズで、どうもグレイリングではなさそうだし、ブラウンでもなさそうでした。で、一時5匹位がライズ。前方180度
でライズと嬉しい状況。そのうちの一匹はさっきウェーディングしてきたところだったり。突然の高活性状態。
#もさっきまでなんだったのだろうという感じ。

ここでやっとドライでひっと。

Rainbow Orava oct_06


45cmくらいありました。

この後もう一匹かけるもののバラシ(多分ブラウン)、遠くでライズしているやつは釣れなかった。
そんな状況が1時間ほど続いたのですがその後雨脚が強くなり撤退。

ということでこの日の釣果
虹鱒2匹 30c,45cm
ブラウン1匹 40cm
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  1. 2006/10/30(月) 20:20:20|
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Orava川 再訪(28日)

orava 28


先々週に続いて、Orava川へ行ってきました。
2週間ですっかり紅葉も進んで、さらに赤く色付いた川沿いの広葉樹が綺麗です。
この日は明け方雨がぱらぱらと落ちていたものの8時過ぎには止み、釣りを始めた9時半頃にはすっかり晴れ気持ちの良い天候でした。
 釣り場は前回の二日目にライズの釣りを楽しんだ時と同じ区間最上流部へ。気温もそれほど低くなく、コカゲロウと思われるハッチもあり期待は高まる。
 まだ若干時間が早いのかライズは無く、それでもドライ(#18,16)ではじめる。と、いきなり手前の浅瀬でヒット。そこそこサイズのブラウンと思わしき魚が掛かるもバラシ。 おぉー活性高いかも?
 その直後又ヒット。が、バラシ。 さらに今度はグレイリングらしき魚をバラシ。
#どうも、小さいFlyを使った釣りは慣れていないせいか難しい。先週に続きバラシばかり。

11時頃からライズが増えるかなと期待していたものの、先週よりも少ない。半分くらいかな。 で、これが又手強い。ちっとも食ってくれない。 1時間半ほどして諦め下流へ。

orava 28-2

この写真の少し上流で先週と同じ場所で2匹のグレイリングらしきライズを見つけ、ここでやっと一匹ゲット。30cm位の小型のグレイリングでした。もう一つのライズもヒットできたもののバラシ。
これでライズがなくなり、 で、写真のところへ。

Orava川の水の色は、ようぶんが溶け出しているせいなのか、クリアではなく黒艶やかな流れ。で、このように見えますが、ここは浅いトロ場となっていて、いたるところバイカモが生えていています。時々バイカモの際や、流れの筋でライズがあり、広々としたトロ瀬でウェーディングでのライズの釣りとなりました。
 ここではなかなかのサイズのブラウンを幾つか釣り上げること出来ました。

これはこれで楽しかったし嬉しかったのだけれど、やはり今回の目的・グレイリングなのだと、早朝のポイントへ戻る。

戻ってみりると相変わらず同じ場所でライズがあり、これは明らかにグレイリングと分かるものが2つ。
で、ここから格闘。 二股かけながら下流のライズ、上流のライズ、パラダン、コンパラ、CDC、小型EHC、グレグレ、、、、だけどホント釣れない。ここまで釣れないと頭にくるというより笑ってしまいますね。あんたは偉いっちゅー感じです。
 しかし、しかし、しかーし、格闘1時間半後、やっとやっとやーーっとグレグレにて満足の一匹
#嬉しかったス。

でももう一つのライズの主は結局Flyを見に来ることすらしなかった。

とこんな感じで、土曜日の釣り終了。

結果
 グレイリング2匹 30、40cm。 バラシ3匹(多分)。
 ブラウン 5匹、30~38cm。 バラシ多数。
  1. 2006/10/30(月) 05:13:29|
  2. Fly Fishing
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Orava川 再訪

今週末はOrava川へ再訪してきます。
シビアなグレイリングの釣り楽しめればと思っています。

今日(金曜日)の天気はすばらしく明日、明後日と同じ天気が続くと良いのだけれど。
  1. 2006/10/27(金) 20:04:27|
  2. Fly Fishing
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頭の体操

息子が買った本(フェルマーの定理)のおまけの部分に出ていたお話。


先ず、ここからスタート

a=b

両辺にaを掛けると

a^2=ab

さらに両辺にa^2-2abを足すと

a^2+a^2-2ab=a^2-2ab+ab

2(a^2-ab)=a^2-ab

この両辺の共通項a^2-abで割ると

2=1

となってしまうけれど、間違いは?    ≫続きを読む
  1. 2006/10/25(水) 15:48:46|
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ワインテイスティング

今いるハンガリーの町に好意にしているワイン屋さんがあります。
初めて店に入ったときに、あれこれと結構なワインをテイスティングしてくれたり、値段が他の店より安かったりということで、ハンガリーのワインを購入するときは何時もこのお店です。
 この店、2週間に一回テイスティングを開いており、これまで3度ほど参加したことがありました。テーマは色々である日は、赤白ハンガリー3本筒と、他の国赤白3本筒とか、又ある日はメルローだけとか、又ある日はハンガリーの地域限定だったり、、、。
 ハンガリーワイン特に赤はあまり世界的には有名ではありませんが、トップクラスといって良いと思えるほど”旨い”です。しかしながら値段はリーズナブルと嬉しい限りです。

 で、さて、昨日のテイスティングのテーマは外国(ハンガリー以外の国)から、7EURO~50EUROクラスの赤ワイン5本、白2本。
●フランス Rhone地方の7EUROくらいの
●アルゼンチン 9euroくらいの
●オーストラリア シラーズ(有名なPenfords) 18euroくらいの
●イタリア トスカーナ(有名なアンティノーリ)の25euroくらいの
 キャンティ クラシコ
●イタリア トスカーナ(有名なアンティノーリ) 50euroくらいの
 名前忘れた。^^;;

●スペイン バルセロナの白(ブドウの名前忘れた。) 値段不明
●オーストラリアの白(シャルドネ)値段不明

というエントリー。

結果ですが、ほんと値段と味というのはこうもリンクするものなのか、、、と唸らされました。やっぱり50euroのワインは重々しく”旨かった”

白は、、まぁ、、、良く分かりませんでした。^^;;
そういえば今年の夏にSchwarza川でキープして料理してもらった”グレイリング”(カリカリにあげたフライにレモンをジューっとかけたやつ)と、すっきりしたシャワシャワした感じの「シャルドネ」という組み合わせは実に良かったす。

っと、話がそれた、
 で、昨日はそういうことで結構良いワインをテイスト出来たわけですが、50euroのアンティノーリよりも15~20euroくらいのハンガリーワインの方が、”重さ”はじゃっかん軽いかもしれないけど味と広がり具合とか全体のバランスはこっちの方が良いというのが感想。

#ということで買って持ち帰ろうっと。    ≫続きを読む
  1. 2006/10/19(木) 21:37:59|
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グレイリング

グレイリング


 スロバキアのFFの情報元にも書いてありましたが、Orava川のグレイリングは少し黒味がかった色合いで、体高もありとても綺麗な魚体でした。

 グレイリングを釣った後に何時も思うのですが、やり取りしている時の引きは強くないのに、針を外そうと魚体に触れるときはやたらと暴れますね。この点、鱒類は逆におとなしいような。

 こちらに来て初めてグレイリングを釣ったのはRさんと一緒に行ったSinn川でしたが(2003年6月)、この時はグレイリング=ウグイっぽいと言う感じがして(私、大のウグイ嫌い)、それにブラウンが好きということもあってなんだか嫌だなぁと思ったものでした。

Sinn川のグレイリングはブラウンよりサイズが大きいということもあったけれど、又流芯にいたのでとても引きが強かった。オーストリアとか他の所だとなんだか引きが弱いのですが、なんででしょうね。

#そういえばこの時Rさんが見事なブラウンを釣りあげ、これが実に羨ましく、又自分にはグレイリングばが釣れるので、つい
「グレイリング飽きた」
と言ってしまったところ、
「飽きたなんて言ったらあきませんよ」
と叱られました。
「えっ、なんで?」
と聞くと、
「2名さんが聞いたら怒ります。」
ということでした。(笑)

(2名さんイギリスからドイツに移ってきてからまだ1匹も釣れてなかったときでした。なんだか懐かしいなぁ・・・。 2名さん元気?)

話がそれました、、
それ以来グレイリングという魚には興味があまりなく、それからDUSに居られたM岡氏はオーストリアで釣ったグレイリングは引きが弱くあまり好きではないということを仰られていたのを覚えていたりして、、。で、大きいブラウン・虹鱒を釣りたいとばかり思っていたのですが、グレイリング釣りの楽しさみたいなものについて色々と書かれているもの目にしたり、またYbbs川での粘って釣った一匹とか、、だんだんと興味が出てきました。

 それが先日の、Orava川行きへとなったわけですが、Sinn川では簡単に釣れたグレイリングも、Orava川ではとても手強く、釣り人も少ないので日本の有名河川のヤマメのようにスレているという訳ではなさそうだけれども、単に時期的にそうなのか、それとも場所の違いなのか、、、。もう少しこの釣りを楽しみたいと思っています。

  1. 2006/10/17(火) 20:02:40|
  2. Remebrance
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Orava川(Slovakia)

20061016044915.jpg


スロバキア北部のOrava川へ行ってきました。

事前の情報では、グレイリングのライズの釣りが楽しめると言うことでしたが、、、

●初日(土曜日)
 Dolny Kubinとういう町の釣具屋でライセンス購入。15kmほどある区間(Orava2)だけれども、”どこが良いか?”と聞くと、多分「どこでも良い」と言っていたと思う。んで、先ずは最下流部に入る。この時10時頃、気温8度、ライズ無し。
 大川とは知っていたし、又こういうところを好んで来たのだけれども、さすがにこういう所でライズが無いとどうやって釣って良いのか不安になる。又時期的にたたいて出るとは思えないけれど小さめのドライで適当にたたきではじめる。が、まったく反応無し。ニンフに変える、これも反応無し。
「うーーん。」

下流域は浅いトロ場が多く、「深いところに居るのかな」と思い、少し下流の橋のところで行く、橋桁の前後は深くなっていてここでライズ発見。中には50cm超えてるんじゃないかと思うやつまで。これを見てしめしめと思うもののこれが全くFLYを無視。全くもって無視。2時間近く粘ったのに一度もFLYにこない。
「なんで?」
で、諦めました。
だけど、ライズのしかたがグレイリングっぽくないし、鱒っぽくも無い、、。
橋の上から見るとどうもWhite Fishみたいでした。

このあと1kmほど上流へ移動し、朝一に入った所と同じような浅いトロ瀬でたたき。たたき。ニンフ。たたき。。。。。反応全く無し!と、魚っ気まるで無し!
まぐれで一度Flyにでるもののフッキングせず。。。

さらに上流へ移動し、ここも橋桁の前後が大きなプールになプールになっているところがあり(前出の橋よりも大きなプールになっていた)、橋の下流でライズを見つけこれを狙う。で、ついにフッキング! が、バラシ(涙)
この後、もう一度別の魚がFlyにでるもののフッキングせず。

この後もイブニングまでやるものの結局このまま終了。
Bozzemann。(涙)

この日の感想:魚居るのか?

●2日目(日曜日)
 昨日の結果から、浅瀬のトロ場にはいない。したがって深場、それから、区間の最上流部。と決めポイントを探すとここは、瀬の流れ込みから深場になっていて、更に下流はトロ場と、ここに魚が居なければ他には居ない!と思わせる絶好のポイントでした。 この時9時半頃気温8度。ライズは11時頃からかなぁ、、と思いながらはじめるといきなりライズ発見。おぉーこれは昨日のライズとは違う。明らかにグレイリングっぽい。
 で、ここからが長かった。ライズは緩慢だけれども続いていて、しかも良いサイズのが数匹。これをねらってFlyをとっかえひっかえ、、、、。釣れません。(涙)
 2時間ほどしてそれまで使っていたCDCとかグレグレとか小型のEHCとか、から少し視点を変えて、10年位前に巻いてFly Boxに残っていた、BWOのパラダンに変え見たところなんと一投目で「パクリ」。

本命のグレイリングでした。嬉しかったす。(涙)


20061016045100.jpg


この後も粘りに粘ってもう一匹

この後もライズはあちこちであるものの、もうほんと悲しいほど釣れませんでした。グレイリングは川の中央の流れの筋で、それから時々岸際でもライズがありこれはブラウンでした。

こんな感じで、結局初日”Bozemann”2日目グレイリング2匹、ブラウン4匹でした。    ≫続きを読む
  1. 2006/10/16(月) 05:45:54|
  2. Fly Fishing
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Orava川 

今週末はスロバキアのOrava川へ行くことにしました。

秋はグレイリングの釣りにはもってこいとのこと。情報元に書いてある通り、秋晴れの中で楽しいライズの釣りができるといいのだけれど。

すっかり秋。日も短くなってきたし、ブラウンはそろそろ産卵の準備だろうなぁ。。。日本なら間違いなく管理釣り場でしょうけど、今しばらく自然の渓流の中で釣りが楽しめるようです。

帰ってきたらレポします。

#来週はハンガリーは3連休。天気が良いようならスロベニアまで!?との思いが過ぎってます。
  1. 2006/10/13(金) 02:55:18|
  2. Fly Fishing
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ラストスパート?

 昨日#20のグレグレ、#14のEHC、#14のガガンボをTTL15本ほど巻く。
用途は、これから晩秋にかけてのグレイリング釣り。

オーストリアがスロバキアへ行こうかなと思案中。

もしくはスロベニアか。


来週から人質生活再開です。
  1. 2006/10/06(金) 22:42:06|
  2. Fly Fishing
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Interval 2

仕事続き(土日も含む)で、3週間全く釣りから遠ざかった日が続き、気が付けばすっかり秋(今朝は10度。もう寒いったらない。)

それまでの釣行がすこし遠い記憶になってきています。
  1. 2006/10/04(水) 16:32:39|
  2. Fly Fishing
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プロフィール

FJMT

Author:FJMT
2010年10月末でドイツから帰国しました。(デンマークのシートラ、スロベニアは楽しかったなぁ。。。)

次の勤務地は新潟は長岡になります。
ということで魚野川水系が次のHome River?

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