Petri Heil

主に釣り(Fly Fishing)のブログなんですが、横道にそれることが多いです。

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実績@OV

会長の送別OV釣行ですが、当方だんだんと雲行きが怪しくなってきました。(出張が入ってしまいそうなんです。(涙))

もうすこしぎりぎりまで、がんばってみますが、、、。
もしも行けなかったほんとごめんなさいです。>会長、みなさん。

そのまえもっての償いという分けではありませんが、当方のOVでの実績と感想を公開します。
(もともと隠すほどのようなものではありませんが^^;)
20060831153703.jpg


これ以前、私の写真集にも載ってたのすが、こちらで再度UPと説明を追加します。

①:言わずと知れたモー浜。
②:私なりのモー浜改 見ての通り認識性と浮力UPを狙ったもの。
  実績はあります。去年のOV釣行時会長の目の前でヒット。
  (横に居た会長このフライを見て「ビジブルやなぁ」と一言。(笑))
  多分これまでフックアップした魚の3割がこれ。
③:普通のマドラー+インディケーテター。
  あまり使用していないので私としては実績ありませんが、普通の
  マドラーと同じように釣れると思います。
④:フローティングミノー シャトリューズ 度々使用しました。
  魚が見に来るものの、バイトまでは至らず。 活性が高いときに
  大物狙いには良いのかも?

このほかには、シャトリューズのニンフです。実はこの実績が一番大きいです。サイズは#12~#8。シャンクと同程度がやや短めのテールにフラッシャーとエッグヤーン。ボディーはエッグヤーン。

OVへ行くたびにあれこれと色々なFLYを使いますけど、バラシを含めてフックアップした割合はこのフライが4割超えてると思います。 以前の冬の日本海猛打賞のときは、内2匹はこれ。さらに一匹バラシ。 去年10月に全員が集まったときも2匹。とかなりの高確率じゃないのかな?と思います。
 このフライですが、日本の管理釣り場では結構皆さん普通に使ってます。なもんで、OVでも効くだろうと思って使用したところそれなりに釣れました。 多分虹鱒が好きな色というくらいしか理由らしい理由は私にもありません。 先日黒い森釣行時に会長と少し話しが出ましたがこの程度の理由です。 
 それから、このフライを使うときの棚ですが、どうもあまり深くない方が良かったかなぁと感じてますが、こちらはnot sureです。

次に、#12くらいのドライマラブー(発泡剤を使って、あとはマラブーをぐるぐる巻いたただけ。)活性の低いときに水面の釣りで。

最後に一番重要だなと思うのは、リーダーを長くして、きちんとターンオーバーさせることそしてフォルスキャストを出来る限り少なく、又ちゃんとシュートすることです。静かに釣るということですね。
実際、多少のFLYパターンの違いよりもこちらの方が影響度高いと思いました。

あとは「ムムム来る」という不思議な予知能力でしょうか。(笑)


#あぁ。行きたいなぁOV。
 
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  1. 2006/08/31(木) 16:11:00|
  2. Fly Fishing
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Huchen

Huchenをヒューヘンと発音するとばかり思っていました。
開高健がドイツのバイエルンのホテルでオヤジとのあいだでした話しがフィッシュオンに載ってましたね。(”黒い森”のときに本の題名”オーパ”と書きましたが、”フィッシュオン”の間違いでした。 なにせ20年以上前の記憶なんで。。。スミマセン)
ここでは、ヒューヘンと書かれていたと、これも遠い記憶なのですが、そのように記憶していました。(他に覚えていた言葉が、ビーダーゼーン、とフィーレンダンク。なもんで、初めてドイツに出張できたときこれらの記憶が浮かんできました。)

 時々、オーストリア人、ドイツ人の釣り師とこのHuchenの話をするときがありますが(いつでも私の方から聞くのですが)、「ヒューヘン」と発音しても一瞬通じません。たいがいの場合「あぁ、フッヘンね」というリアクションです。
 ということで、もしも彼らとHuchenの話をしたいと思う時がありましたら、「フッヘン」もしくは「ドナウ ラックス」と発音するのがよろしいかと。。。 

 まま、発音はどうでも良いのですが、こういう遠い記憶(他には釧路湿原で泥鰌をえさにして釣った話とか)のせいだと思うのですが、イトウを一度釣ってみたいという欲望が、消えるでもなく・燃え上がるでもなく細々と続いております。(どういう訳か鮭にはこういう欲望があまり沸いてこないんです。)
 で、やっぱり折角のチャンスですからね、”ヨーロッパに居る”という。
 釣れる釣れないは別としてもチャンスがあるということで色々と調べてみたのですが、キャスティング・タックル以外に高い障壁がありました。ライセンス料です。 ウィーン近辺で一番魚影が濃いというピラッヒ川のライセンス料はなんと一日150EURO。ぶったまげプライス。
 他にはMur川ですが、Huchen釣りには年間ライセンスが必要とのことで一日でも1週間でもとにかく1000EUROほどかかるとか。。。。
 もう泣きたくなってきました。(もともとFly-Fishingは金持ちの遊びだということは知っていましたが、何もこんなに高くなくてもねぇ、、、。)


 ところが、、、良いもの見つけました。
それはスロバキア。ここにも結構居るそうです。ライセンスはそれほど高くないとのこと。

 うーん、となるとやはり現実的な問題(タックル一式)をクリアしないと。
 
 釣りのシーズンは晩秋以降。さて私にこのチャンスは訪れるのだろうか。。
  1. 2006/08/30(水) 20:25:03|
  2. Other (Fishing)
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コペルニクス的発見?

20060829181317.jpg

           20060829181200.jpg


発見をしました。

他の方のブログや写真集を見るたびに、写真が上手に撮られているというこことに何時も関心しています。特に魚の写真。これが私にはどう撮っていいのか分からなかった。

先日のYbbs川でも何時ものごとくいい加減に・適当に記録が残れば良いやという程度で写真を撮っていたのですが、つい面倒くさくて魚が自分から反対の方向を向いているのだけどそのまま撮った写真がありました。

これを、何気なく写真のエディターでひっくり返してみたところ、なんと誰かに撮ってもらったように見えるではないですか。しかも以前よりも雰囲気が出ている。(2つの写真はその作業済み、オリジナルには日付が入っていたのでこの部分とそれに合わせたをトリミングしてあります。)

これを個人的にコペルニクス的発見とほくそ笑んでおります。

#っていうか、これって既知のテクニックだったりします?


余談
ブログはじめたばっかりなので、今のところねたが沢山あります。
暇ということもありますが順調にUP出来てます。何時止まることでしょう。(笑)

  1. 2006/08/29(火) 18:25:58|
  2. 未分類
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キャスティング

先日のYbbs川の釣行のあと、すこしキャスティングについて思うことを書いてみようと思いました。テクニックがどうのこうのではなく”魚を釣る”ということと”FLYキャスティング”について。

Ybbs川やSoca川でFFをしている欧州の人を見ていて感じることは、ダウンの釣り特に重いGBDとかストリーマを使って大物を狙う人が多いです。 春先に見たスペイン人は#4くらいのGBDのマラブーをガチガチの#6のタックルで岸際ぎりぎりに落として、というかぶち込んで深いところに居るでかいブラウンを引きずりだしていました。見事でした。先日一緒だったカイさんも同じようなスタイルでした。
 で、実際の釣りのキャスティングは、一般的なFLY-FISHINGという優雅なイメージからは若干遠のいて、ルアーの釣りに近い攻めるようなイメージのものでした。

これは単純に対象魚が大きいからこういう釣りになるのでしょうね。


一方でキャスティングだけの練習・例えば公園での練習を思い浮かべてみますと、この時にFLYを着けることは滅多に無いと思います、もしも着けるとすれば#12のドライフライですね。(確かキャスティング競技のレギュレーションがこうだったと記憶してます。)

ということは、重たいFLYを使ってでかい魚を狙う釣りをする場合、上記のような練習は直接は意味が無いですね。それよりも前記したスペイン人のような実釣が大事だと重います。

さて、今日の結論は何なのだろうか?と書きながら思ったのですが、やっぱり最後はFFとい遊びのタックルについての定義の問題なのかな?

もともとFFが生まれた当時というのはカゲロウとかトビケラをイメージしてのことだと思うのですが、この時点では”FLY”は軽い物のはずでした。又当時、木の竿(グリーンハートでしたっけ?)から竹竿と、重いFLYを使うには竿が弱すぎた。 この上で、キャスティングが発展していったのでしょう。それがリッツによってほぼ確立されたのでしょうね。HS/HLとかダブルホールです。しかも50年以上も前にです。


先日のカイさんは、”俺のはモダンなFFなんだ”、”俺は俺のやり方でこれまでやってきた、これからもそうする”、”シャル・ルリッツのことには興味が無い”、”ケン・サワダのことは知っている多分上手なフィッシャーなんだろう”というようなことを話していました。
そして上記のような釣り方で私より大きい虹鱒(60cm)を釣り上げていました。

 タックルについてですが”精確に定義”されているのはFLY-LINEですね。例えば#5のラインに#4、#7の竿でも全くかまいません。硬い竿・柔らかい竿については結局”好み”という言葉で片付いていた場合が多いと思いますが、前記のスペイン人やカイさんの釣りを見ていると、そうではなくて、やはり使うFLYの重さが一番重要なんだなぁと改めて思いました。それともう一つ大は小を兼ねるということ。
 前記カイさん、このガチガチロッドのシステムで#16のドライフライを使って釣ってるときもありました。
 私は竹竿かSLT(SAGE)の#5でしたが、彼と逆のこと(柔らかめのタックルで重たいでかいFLYを使うこと)は出来ませんでした。


 さて、タックルの話というのは詰まるところきりが無いのですが、私にとってこの話の延長はHuchenの釣りなんです。
 Huchenが掛かったあとにどうファイトするのかというのは、これまでそういうでかい魚を釣ったことがないので全く分かりませんが、太い糸と丈夫な竿を使っていればそれなりに何とかなるかな(折れることは、、無いんじゃないかなぁ(笑))、でも20-25cmもあるFLYをどう投げるかというのは、しっかり考えないといけないなぁと思うのです。

#その前に、そういうタックルを揃えるだけのお小遣いが無く、こちらの方が現実的な問題なのですが。(暴)
  1. 2006/08/29(火) 16:58:43|
  2. Fly Fishing
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Ybbs川

20060828152643.jpg


今年3度目のYbbs川でした。
楽しい出来事もありました。

●二人のドイツ人
 金曜日夕方宿に着き、すぐに晩御飯を取ったのですが、釣り宿ですから当然のごとく他の釣り人も居ります。何時もどちらからとも無く話しかけたりかけられたりしますけど、この日はレバークーゼンからきているという二人のドイツ人と会いました。
 一人は保険会社に勤めるウォルフガンともう一人は釣りの旅行やガイドの会社を今年になって友達と始めたばかりというカイさん。なんでも、今回の釣行は雑誌(年に2度発刊されるというFFの雑誌とのこと)の取材をかねているとのこと。

 で、これまた当然のごとくお酒が入り、3人で日本・ドイツ・海外の釣りの話、リラックスの話、、、と宴は進み、気がつくと1時。それまでにビール・赤ワイン・シュナップスと久しぶりの完全酔っ払いモード。でも釣りバカは世界共通。翌日は8時に朝ごはん、その後一緒に釣りへ行こうということになりベッドへ。
 
 翌朝朝食をとりYbbs川へ。(このときのビートは”2”)
取材とあってカイさんは高価なカメラ一式をもっての釣行です。(デイバックがカメラケースになっていました。)
 先ずは私が釣りをしているところの写真を取ってるとのことで、釣りを開始した開けた浅瀬の岸際を流すとすぐに反応ありで、40cmくらいのグレイリングでした。開始早々そこそこの結果が出てほっとした私。

その後彼はウォルフガンさんのところへ行きました。(入渓点は全員一緒でしたが、一般的に欧州人はダウンの釣りをするようです、で彼らは下流へ。私はドライで上流へ。)

活性はいまひとつという感じで、小型(20-25cm)の虹鱒ばかりに時々25cmくらいのブラウンが混じる程度。 良いサイズの魚は?というと時々竿抜けのようなポイントから出てきます。
20060828152743.jpg

  *こいつはFLYに出たとき、体全体が赤く見えました。40cm強。

ですが、面白いというほど釣れませんでした。

一日やって、90匹位かな40cmオーバーはブラウン6匹(最大は46cm)。グレイリング2匹。
虹鱒は出ず。兎に角、チビ多数でした。

●二人の女性
 イブニングまでやって、8時頃に宿に戻りすぐにシャワーを浴びて晩御飯をとりに食堂(レストラン)へ行くと、カイさん、ウォルフガンさんが私より早めに切り上げたらしく既にテーブルでアルコールフライビールを飲んでました。彼らも昨晩飲みすぎだったようです(笑)
 で、釣りの方はというと私と似たような結果だったとのこと。

 しばらく”今日の釣り”や”仕事”のことなど話しをしていたのですが、隣のテーブルには二人の女性がいました。一人はなんと日本人でした。聞くとこの二人組み何時も一緒で、年に何度もこのOpponitzに来てはFly-Fishingを楽しまれているとのこと。ウィーン在住の大学(オーストリ人)の先生と助手(この日本人女性)とのことでした。 オーストリアのたいへんな田舎町で、しかもFly-Fishingという遊びで来ているのに、そこで日本人女性のFly-Fisherに出会うとは、ビッグサプライズでした。
 さらにびっくりしたのは、トラウン川へも時々行ったりするけど、腰までウェーディングしたりすることもあるとか。お年を聞いてまたびっくり。なんと60歳。(俺が60歳でこんなに元気で居られるかな?)
これからも二人で楽しく釣りを続けてください。

 彼女たちの釣果は、10数匹で大きいのは釣れなかったとのこと。私の釣果(90匹位、内40cm超が8匹)を聞いて、あなたはFly-Masterだといわれ嬉しかったです。(笑)
 ここでは色々な話を聞けましたが、のちほど。

 再開を約束して、ビーダーゼーン ウントゥ ペトリハイル。

●二日目
 雑誌の取材ということもあってか、この日はゲストのビートを割り当ててもらいました。(Holenschtein地区)
 モーニングライズを期待して夜明けとともに出撃しましたが、気温が低くライズも無く前日と同様な結果でした。
 一旦宿に戻り朝食、チェックアウトし10時半頃から釣り再開。
 しばらくはそれまでと同じような状況が続いてましたが、お昼頃から気温が上がり、活性が上がってきたのか、場所が良かったのか、40cm前後の虹鱒・ブラウンが楽しく釣れました。支流の流れ込みの浅瀬を見るとでかい魚が見えるので使っていたドライを投げるとあっさり食ってきました。47cmの虹鱒。強い引きでした。さらにそのちょっと少し上にはもう一回りでかいのが居て、ドライを投げると反応しますが食わなくて、すぐに大き目のニンフに変えると一発ヒット51cmの虹鱒でした。

もうこれですっかり満足。腕も痛かったし。(笑)

でも、まだ時間があったので釣りを再開するものの集中力が無くなり、大物バラシ連発、でもでもぜんぜん悔しくない。 こんな感じだったので”もう帰ろうかな”と思った時に、グッドサイズのグレイリング発見。 ライズしてるし簡単に釣れるかなと思ったものの、これが難しい。 フライ見破る・見向きもしない・・・・・延々と30分ほど。
 これは長期戦とばかりに、一旦車に戻りパンとジュースを流し込んでから再挑戦。
 粘ること数分。最後は一番のお気に入りFly(シマザキガガンボ)にてついにゲット。47cmありました。 いやぁ嬉しかったス。
 

 これで、完全に満足。 この時にすぐに帰ろうかなと思ったけど、少しだけやってみましたが、やっぱり集中力維持できずここで終了。彼らも一旦上がり、宿に戻りコーヒー飲んでアドレス交換して岐路に着きました。

以上です。

追記
カイさんの採った私の移っている写真がひょっとしたらその雑誌に出るかも?ということでした。


20060828152707.jpg

  1. 2006/08/28(月) 16:56:58|
  2. Fly Fishing
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今週末

さて、早速人質生活再開による今週末の予定ですが、Ybbs川(イッブスと発音します)にしました。
区間はOpponitzという町(ん?村かな)ですが、FFの村という雰囲気がひしひしと伝わってくるところです。Rathausの前にFly-Fisherのモニュメントが置いてあって、ほんとうに小さな村ですがFFの事務所まであるとのこと。後ほど村の様子など写真を撮ってこよう。


Ybbs riv



 再来週は、KSKさんから色々とお話を聞かされて、興味が出てきたトラウン川を予定しています。 これもKSKさんから教えていただいたシャルルリッツが定宿にしていたというマリブリュックという森のホテルの予約も取れました。


あぁ、忙しい。(笑)
  1. 2006/08/25(金) 15:52:45|
  2. Fly Fishing
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黒い森

ドイツに赴任という話が出たときに最初に浮かんできた言葉が”黒い森”でした。 中学生のころに読んだ開高健の「オーパ」(当時は本の題名はオーパでなくて「私の釣魚大全」だったとも記憶していますが、あってるかな?)に、御兄が黒い森の小さな小川で鱒を釣ったという話がたしかあったと記憶していたからです。(このときはルアーでは釣れなくて、子供と一緒に掘って捕まえたミミズで釣ったということでしたね。)

そんな訳で、ドイツの釣り場を探すときに真っ先に”黒い森”をキーワードでネット検索しておりました。(2003年当時)

それでMrug川を見つけ出して何度か通いました。

先日は、帰国が決まった”会長”と一緒に。
あまり釣れない所なのだけれど、不思議と楽しい釣り場です。


Mrug riv.



余談
黒い森と御兄の記憶が曖昧だったので、ちょっと調べたところ、黒い森で釣りをしようと思っただけだったようです。実際の釣りはバイエルンの小さな小川だったようですね。
こちら参照。
  1. 2006/08/24(木) 19:29:15|
  2. Remebrance
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出張

今出張でハンガリーの田舎町に居ます。お客の工場に長期出張中(一月毎にフランクフルトへ帰れる)なのですが言葉を変えると人質生活。最初はほんと嫌だったのですが、3月から始まったこの人質生活のおかげで過去最高の釣行回数となっています。(週末はさすがにリリースされるので)
 ハンガリーは山がないので行き先はオーストリア、スロバキアです。
片道2時間程度でいけます。

さて、今回の人質生活は昨日からだったのですが(人質も夏休みはとります)、出発前にFLYを巻いていたときに娘から
「釣りに行くの」と聞かれたので
「出張に行くんだよ」と答えたのでありました。(笑)
 
ということで、今週末もどこかへ行く予定です。Schwarza川

  1. 2006/08/24(木) 01:09:00|
  2. Fly Fishing
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プロフィール

FJMT

Author:FJMT
2010年10月末でドイツから帰国しました。(デンマークのシートラ、スロベニアは楽しかったなぁ。。。)

次の勤務地は新潟は長岡になります。
ということで魚野川水系が次のHome River?

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